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今日は納得のいかない交通違反の反則金を払わない知恵についての続きです。

検索でここを見つけた、青切符切られたそこのあなた!

私と一緒に反則金を払わなくて済む方法を実践しましょう!

ちなみに交通違反の反則金まで節約する我が家ですが、固定費削減のオススメは太陽光発電システムの設置です(戸建て持ち家のご家庭の場合)

納得のいく太陽光発電システムやHEMSの設置には相見積もりが欠かせません。

自分の家にいくらぐらいで付くのか?既に設置済みでも妥当な価格だったのか?価格だけでも知りたい方は、タイナビソーラーパートナーズといった優良見積サイトを活用してみてください。

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前回までのおさらいですが、青切符をもらっても検察や裁判所などからの出頭通知が来るまで反則金を払わず、出頭の際に略式ではなく本式裁判で争う姿勢を示すことで、99.9%不起訴となり、反則金を払わずに済みます!


※これはあくまで納得いかない場合です!自分で違反をしてしまったと言う自覚がある場合は素直に警察の指示に従い反則金を収めましょう!

前回までのお話(抜粋)はこちら


新たにハガキが届いた

先日自宅に届いた交通反則通知書と納付書をスルーして1ヶ月、今度はハガキが交通反則金通告センターというところから届きました。

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どうやら通知書というもののようです。

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内容的には、「反則金の納付期限過ぎたけど反則通告制度を希望する場合は出頭すれば反則金の納付手続きができるよ」というようなラストチャンスのお知らせに見えます。

既に先日のピンクの交通反則通告書にある納付期限が過ぎ、次は検察庁または家庭裁判所からの出頭要請か?と思っていましたが、まだ刑事事件にはなっていないようです。
どうしても反則金を納付させたいようですね。。。

今回の出頭期限は来年1月14日まで。

まだこれも検察や裁判所からの出頭通知ではないので、もちろんスルーします。


今日までに実施したこと

不起訴を勝ち取るために現時点までにしたことですが、以下青字が今回行ったことです。
  • 素直に免許証を出して、いくつかの書面にサインし青切符と反則金の納付書を受け取りましたが、仮納付をせず、期限をスルーしました
  • 交通反則通告センターから、配達証明で自宅に交通反則通告書と839円が上乗せされた納付書が届きましたが、納付期限をスルーました
  • 交通反則通告センターから、ハガキで通知書が届きました


相変わらず特別何かしたわけではなく、逆に何もしてないだけなんですけどね(笑)

本当に反則金を払わなくていいの?刑事手続きになってもいいの?怖い!

そんなあなたは過去の記事をよく読んでみてください。
  • 反則金とは何なのか?
  • 払わないどうなるのか?
  • なぜ払わなくても問題ないのか?

そんな疑問に対して詳しく解説しています。
 
私もこの真実を知ったときは驚きました。

そして今は、いよいよ試せる日が来たかと青切符を切られたことを嬉しくさえ思っています(笑)


過去の記事はこちら

まとめ

ということで、いよいよ出頭要請を待つ段階になりました。

これから届くであろう出頭要請の手紙、出頭したときの話や不起訴の確認方法など、動きがあり次第報告する予定です。

【追記】その後警察から電話が来ました。



体を張って試すこの実験が、誰かの役に立つことを願います!

ただ、当たり前ですが最も大事なことは安全運転を心がけることです(笑)


ではまた明日。