どうも!パパです。

今日は納得のいかない交通違反の反則金を払わない知恵についての続きです。

最新の交通違反反則金不払いに関する記事はこちら

検索でここを見つけた、青切符切られたそこのあなた!

私と一緒に反則金を払わなくて済む方法を実践しましょう!


ちなみに交通違反の反則金まで節約する我が家ですが、固定費削減のオススメは太陽光発電システムの設置です(戸建て持ち家のご家庭の場合)

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前回までのおさらいですが、青切符をもらっても検察や裁判所などからの出頭通知が来るまで反則金を払わず、出頭の際に略式ではなく本式裁判で争う姿勢を示すことで、99.9%不起訴となり、反則金を払わずに済みます!


※これはあくまで納得いかない場合です!自分で違反をしてしまったと言う自覚がある場合は素直に警察の指示に従い反則金を収めましょう!

前回までのお話はこちら
その1

その2


反則金不払いから約50日、ついに届く

9月8日に青切符を切られてから二ヶ月が経ちました。

そんなある日、「交通反則通告センター」から不在通知が。

わざわざ配達証明で送ってきました。
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中身を確認すると、もともとの反則金から送付費用839円が上乗せされた新しい反則金納付書と、青切符を切られた時のピンク色の写し(交通反則通告書)が入っていました。

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見にくいですが、この交通反則通告書は薄いピンク色です。

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今回の納付期限は11月19日のようです。

もちろん支払うつもりはありません。
検察や裁判所からの呼び出し状ではないので、今回もスルーします。



今日までに実施したこと

不起訴を勝ち取るために現時点までにしたことですが、以下青字が今回行ったことです。
  • 素直に免許証を出して、いくつかの書面にサインし青切符と反則金の納付書を受け取りました。
  • 反則金の仮納付をせず、期限をスルーしました
  • 反則金の納付を通告されるための出頭をせず、スルーしました
  • 交通反則通告センターから、配達証明で交通反則通告書と839円が上乗せされた納付書が届きましたが、スルーしました


特別何かしたわけではなく、逆に何もしてないだけなんですけどね(笑)

本当に反則金を払わなくていいの?刑事手続きになってもいいの?怖い!

そんなあなたは過去の記事をよく読んでみてください。
  • 反則金とは何なのか?
  • 払わないどうなるのか?
  • なぜ払わなくても問題ないのか?

そんな疑問に対して詳しく解説しています。
 
私もこの真実を知ったときは驚きました。

そして今は、いよいよ試せる日が来たかと青切符を切られたことを嬉しくさえ思っています(笑)


過去の記事はこちら

まとめ

ということで、いよいよ警察側が動き出しました。

これから届くであろう出頭要請の手紙、出頭したときの話や不起訴の確認方法など、動きがあり次第報告する予定です。

【追記】その後通知書なるものが届きました
体を張って試すこの実験が、誰かの役に立つことを願います!

ただ、当たり前ですが最も大事なことは安全運転を心がけることです(笑)


ではまた明日。