どうも!パパです。

今日は納得のいかない交通違反の反則金を払わない知恵についての続きです。

検索でここを見つけた、青切符切られたそこのあなた!
私と一緒に反則金を払わなくて済む方法を実践しましょう!

前回のおさらいですが、青切符をもらっても検察や裁判所などからの出頭通知が来るまで反則金を払わず、出頭の際に略式ではなく本式裁判で争う姿勢を示すことで、99.9%不起訴となり、反則金を払わずに済みます!

※これはあくまで納得いかない場合です!自分で違反をしてしまったと言う自覚がある場合は素直に警察の指示に従い反則金を収めましょう!

前回のお話はこちら



いろいろな期日が過ぎた

9月8日に青切符を切られてから約3週間経ちました。

まず9月15日が反則金の仮納付期限でした。
もちろんスルーしました。
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次に、青切符に記載のある反則金の仮納付をしない場合の指定された出頭日時が9月23日の午前9時でした。
もちろんこれもスルーです。
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つまり、あれから特に何もしていません。

現時点では、どこからも何も来ていません。

今日までに実施したこと

不起訴を勝ち取るために現時点でしたことですが、警察に止められた時点での対応は反則金を払う時と全く同じです。

以下青字が今回行ったことです。
  • 素直に免許証を出して、いくつかの書面にサインし青切符と反則金の納付書を受け取りました。
  • 反則金の仮納付をせず、期限をスルーしました
  • 反則金の納付を通告されるための出頭をせず、スルーしました

特別何かしたわけではなく、逆に何もしなかっただけなんですけどね(笑)


本当に反則金を払わなくていいの?刑事手続きになってもいいの?怖い!

そんなあなたは前回の記事をよく読んでみてください。
  • 反則金とは何なのか?
  • 払わないどうなるのか?
  • なぜ払わなくても問題ないのか?
そんな疑問に対して詳しく解説しています。
 
私もこの真実を知ったときは驚きました。

そして今は、いよいよ試せる日が来たかと青切符を切られたことを嬉しくさえ思っています(笑)

前回の記事はこちら


まとめ

ということで、納付期限を過ぎいよいよ反則金不払い作戦の火蓋が切って落とされました。

これから届くであろう催促の手紙や出頭要請の手紙、出頭したときの話や不起訴の確認方法など、動きがあり次第報告する予定です。

体を張って試すこの実験が、誰かの役に立つことを願います!

ただ、当たり前ですが最も大事なことは安全運転を心がけることです(笑)


ではまた明日。