どうも!パパです。

今日は2020年3月度の我が家の太陽光発電実績を公開します。


最新の実績や過去の実績はこちら


我が家の設置している太陽光発電システムはQセルズの4.575kWのシステムです。
パネルは"Q.PEAK-G4.1 305"というパネルを15枚載せています。


ちなみに我が家が太陽光発電システムを導入した2019年3月10日から最初の1年間の発電実績は、過去の記事のQセルズの1年間のパフォーマンスと購入価格公開!住宅用太陽光発電システムを導入して電気代を節安する知恵に掲載していますのでよかったら見て下さい。

いくらで買ったのか?購入価格も公開しています。

2020年3月の発電実績

さっそくですが、2020年3月の発電・売電状況は以下のようになりました。2003

発電量512kWhに対し、売電量371kWh。売電率は約72%でした。

売電額は約9,614円。1万円には届きませんでした。

去年と比較すると電気消費量は若干高めでしたが、それは我が家に可愛いベイビーが誕生したからです。想定内と言えます。

我が子に寒い思いをさせないために、よほど暖かくない限りエアコンをつけています。

子供が生まれたら電気代は上がる。それを見越して太陽光発電システムを購入したのですから当然のことです。

太陽光のおかげで子供のために電気は気にせずガンガン使います。
これも太陽光のメリットだと思っています。

シミュレーションでの年間発電量と2020年(3月まで)の実績

太陽光発電システムを導入した業者から提示されたシミュレーションでは年間発電量は5,526kWhとなっています。


2020年の太陽光発電実績は3月までで1,273kWhです。(達成率約23%)

4-6月が発電量の最も高いピークの時期ですので、来月の実績を楽しみにしたいと思います。

2020年1-2月の発電実績

参考までに2020年1-2月の発電実績も公開しておきます。

2002

2001
 
こうしてみると1月が342kWh、2月が419kWh、3月が512kWhですので毎月発電量が上がってきているのが分かりますね。

買電料は下がってきています。暖房代やIHの使用時間が減ってきていることも分かりますね。



毎月の発電量や買電料を見ていると、気温だけではなく日照量や電気代からも春の訪れを感じます笑

まとめ

太陽光発電システムを導入して2年目に突入しましたが、発電量はまあまあ想定どおりです。
相変わらず我が家に太陽光発電システムを導入してよかったと思っています。

納得のいく太陽光の設置には相見積もりが欠かせません。
タイナビソーラーパートナーズといった優良見積サイトを活用しましょう。
間違っても訪問販売の1社だけで契約することのないようにしましょう。

私と同じ目に会いますよ。。。
詳しくは過去の記事太陽光発電システムのボッタクリ訪問業者からの契約をクーリングオフした話を参考に笑タイナビさんへはこちら

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ではまた明日。