どうも!パパです。

今日は納得のいかない交通違反の反則金を払わない知恵についての続きです。

最新の交通違反反則金不払いに関する記事はこちら

検索でここを見つけた、青切符切られたそこのあなた!

私と一緒に反則金を払わなくて済む方法を実践しましょう!


ちなみに交通違反の反則金まで節約する我が家ですが、固定費削減のオススメは太陽光発電システムの設置です(戸建て持ち家のご家庭の場合)

納得のいく太陽光発電システムやHEMSの設置には相見積もりが欠かせません。

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今までのおさらい

前回までのおさらいですが、青切符をもらっても検察や裁判所などからの出頭通知が来るまで反則金を払わず、出頭の際に略式ではなく本式裁判で争う姿勢を示すことで、99.9%不起訴となり、反則金を払わずに済みます!


※これはあくまで納得いかない場合です!自分で違反をしてしまったと言う自覚がある場合は素直に警察の指示に従い反則金を収めましょう!

前回までのお話(抜粋)はこちら



検察庁からの出頭通知が来た

先日このような書類が届きました。検察庁からの出頭通知でした。

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冒頭に書いた通り、検察や裁判所などからの出頭通知が来るまで呼び出しに応じる必要はありません。

今までの通知は全てスルーしてきましたが、今回は検察庁からの呼び出しなので、違反から9ヶ月、やっと出頭します!

週末の6月11日に届いて、6月16日という平日のど真ん中を指定してきましたが、正々堂々有給使って行ってきます。

今日までに実施したこと

不起訴を勝ち取るために現時点までにしたことですが、以下青字が今回行ったことです。
  • 素直に免許証を出して、いくつかの書面にサインし青切符と反則金の納付書を受け取りましたが、仮納付をせず、期限をスルーしました
  • 交通反則通告センターから、配達証明で自宅に交通反則通告書と839円が上乗せされた納付書が届きましたが、納付期限をスルーました
  • 交通反則通告センターから、ハガキで通知書が届きましたが、無視しました
  • 警察署から電話が来ましたが、反則金を払わない意思を伝えました
  • 警察署から呼出状(1回目)が届きましたが、無視しました
  • 検察庁から出頭通知が届きました、出頭予定です

いよいよ本格的に不起訴を勝ち取るためのアクションを取ることになります!

検察庁で何をすればいいのか?

検察庁に出頭して何をすればいいのか?

気になるところですが、基本は略式でなく本式裁判で争う姿勢を示すことです。

どんなやりとりが行われるのかはこちらのサイトが非常に参考になりました。


本当に反則金を払わなくていいの?刑事手続きになってもいいの?怖い!

そんなあなたは過去の記事をよく読んでみてください。
  • 反則金とは何なのか?
  • 払わないどうなるのか?
  • なぜ払わなくても問題ないのか?

そんな疑問に対して詳しく解説しています。
 
私もこの真実を知ったときは驚きました。

そして今は、いよいよ試せる日が来たかと青切符を切られたことを嬉しくさえ思っています(笑)


過去の記事はこちら

まとめ

ということで、いよいよ検察庁からの出頭要請に応じる段階になりました。

検察庁へ出頭したときの話や不起訴の確認方法など、動きがあり次第報告する予定です。

【2021年6月18日追記】
検察庁へ出頭し、取り調べに応じました。
体を張って試すこの実験が、誰かの役に立つことを願います!

ただ、当たり前ですが最も大事なことは安全運転を心がけることです(笑)


ではまた明日。